地球は球体!?フラットアース!?湾曲率で見ると地平線(消失点)より先の景色は下降するのか!?

フラットアース

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地球が球体だとするなら、大地は湾曲している。湾曲計算機で出した数値は実際の観測結果と同等か調べてみた。

観測結果からお話します。景色は下降しませんでした。50km先も観測出来ました。

地球平面説•フラットアース(Flat Earth)に興味がある方、地球は球体じゃないかもしれないと思い始めている方に向けてこの記事を書いています。

湾曲計算が間違っているのか? 大地が平らなのか?

🎦【動画】海岸から50km先の対岸を撮影しました。140m下降しなければいけない距離です。対岸ふもとの建物は観測出来ました。地球は球体ではなくフラットアース(大地は平ら)なのでしょうか…

地球が球体の場合、湾曲しているので湾曲計算をすることができる。湾曲率をもとに、地平線から先の景色は観測地点から遠くなればなるほど下降していく事になる。
湾曲計算のイメージ画像(地球が球体の場合)です。

☑球体なら地平線より先の景色は下降していく….はず。

海岸から見渡せる50km先を観測してみた。湾曲計算によると、地平線までの距離と観測点の下降距離が割り出せる。約140mの下降結果。

湾曲計算機
湾曲計算機は↑画像をタップ。
  • 観測する目線の高さ
  • 観測地点までの距離

図で見るとイメージしやすい。実際の観測結果は動画で確認出来る。50km先が下がらず観測出来ると言う事は「湾曲していない」=「大地は平ら」フラットアースなのでは? と思えて来ます。

地球が球体だと遠くの建物は斜めに見える

地球が球体だと遠くの建物は斜めに見える。肉眼で遠くを見渡せた時、湾曲を体感出来るのか?

地球は球体!? フラットアース!? まとめ

遠くの高い建物は湾曲率により少し傾く姿が観測できても良いのではないだろうか。奥側や左右に少しでも傾く建物を見た事が無い。

📸Nikon P1000。超望遠で星や惑星がプラズマの姿で観測出来るらしい!? 「凄いカメラ」という印象。このカメラでいろいろ観測したいので購入しようと考えています♫

惑星もプラズマ!?
様々な形に揺らぐ星(プラズマ)

フラットアース(地球平面説)、トンデモ話では無いのかもしれません…。皆さんはどう思いますか?

追記:そしてNikon P1000を購入しました!実際の映像はこちら!↓↓↓

Nikon P1000による超ZOOM動画

はじめまして。
ブログ制作者のTaka(たか)です。
当ブログでは、歴史・建築・食と健康・世界の構造など、私が本気で興味を持ったテーマを発信しています。
群馬の山奥に眠る巨大煉瓦橋
日本最大級の煉瓦造アーチ橋が、群馬の山奥に存在しています。
重機も舗装道路もなかった時代に、なぜ山奥へ何十もの総煉瓦造トンネルを築き、巨大な煉瓦橋を完成させることができたのか。
私たちが「公式の歴史」として教わってきた説明は、本当にすべてなのでしょうか?
そんな疑問から、私の探究は始まりました。
経歴
1977年生まれ/神奈川県出身/AB型
・ラグビー歴16年(花園出場経験あり)
・クレー射撃歴25年
・飲食業界24年以上(ショットバー・イタリアン・居酒屋など多業態を経験)
調理技術、洋酒知識、バーテンダースキル、ワーキングフレア、店舗マネジメントまで、現場で培ってきました。
4毒との出会いと転機
2024年、「4毒」という概念を知りました。
小麦粉
植物性油
乳製品
甘いもの
これらを控える生活を始めたところ、体調が大きく変化。
慢性的な疲労や体の痛みが消え、心身ともに軽くなりました。
その結果、大学卒業後25年間勤めた会社を退職。
外食産業への価値観が根本から変わったことが理由です。
現在は、4毒抜きを実践しながら「食と健康」の視点も発信しています。
動画制作とドローン空撮
以前から好きだった動画撮影・編集が高じ、YouTubeでも発信中。
さらに民間ドローン操縦士資格を取得。
空撮による新たな視点から、建築や遺構を検証しています。
マッドフラッドとタルタリア文明
現在、最も探究しているテーマは「マッドフラッド(mudflood)」。
泥の洪水によって文明が埋没したという仮説。
そして歴史から消されたとされる「タルタリア文明」。
世界中のレトロ建築や煉瓦建築の中には、地面より深く埋まっている構造が多数存在しています。
横浜をはじめ、日本各地にもその痕跡があるのではないか。
私は実際に現地へ足を運び、観察・撮影・検証を続けています。
なぜ、ここまで探究するのか
きっかけは、9.11同時多発テロをきっかけとした世界構造への疑問でした。
そこから
医・食・住
スピリチュアル
巨石文明
地球や宇宙観
さまざまなテーマを探究する中で、点と点がつながる感覚を覚えました。
「これはこういうものだ」という先入観を外したとき、
まったく違う景色が見えてくる。
このブログでは、一般常識とは別の角度から世界を考察していきます。

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