太陽は雲の中にあった!超望遠で捉えた真実

Nikon P1000 雲の中の太陽 フラットアース

※この記事にはプロモーションが含まれています。

■初心者でも簡単に撮影できるデジタルカメラ「Nikon P1000」で超望遠 撮影が簡単にできた!雲の中の太陽を動画撮影!

Nikon COOLPIX P1000で撮影した雲の中の太陽 夕陽
Nikon COOLPIX P1000

雲の中に埋もれている様な、夕陽の動画をNikon COLPIX P1000のコンパクト デジタルカメラの超望遠で撮影してみました。

公式では太陽は地球から1億5000万キロ離れています。そして地球の約109倍の大きさだという太陽。撮影、観測した映像はいかがでしょうか?

光の反射や太陽光に照らされる雲の位置関係や奥行きをイメージしてみてください。そこには小さな光源(太陽)があるかの様な光の反射が見てとれます。

過去の記事:太陽は1億5000万キロ地球から離れているのか?

■素人でも綺麗に撮影できるNikon P1000

雲の中の太陽

オートフォーカスで撮影。とても綺麗に臨場感ある動画撮影が出来ました。

Nikonの無料アプリもあるので、動画の取り込みや画像での書き出しなど簡単に出来ました。知識がなくても簡単にできるのが良いですね。

Nikon COOLPIX P100で撮影した夕陽

■ P1000で撮影した 雲の中の夕陽動画はこちら!!

次回は夜空に輝く星を撮影したいと思います。

超望遠!とにかく簡単に撮影できるP1000は超おすすめです♪一見の価値ありです!

はじめまして。
ブログ制作者のTaka(たか)です。
当ブログでは、歴史・建築・食と健康・世界の構造など、私が本気で興味を持ったテーマを発信しています。
群馬の山奥に眠る巨大煉瓦橋
日本最大級の煉瓦造アーチ橋が、群馬の山奥に存在しています。
重機も舗装道路もなかった時代に、なぜ山奥へ何十もの総煉瓦造トンネルを築き、巨大な煉瓦橋を完成させることができたのか。
私たちが「公式の歴史」として教わってきた説明は、本当にすべてなのでしょうか?
そんな疑問から、私の探究は始まりました。
経歴
1977年生まれ/神奈川県出身/AB型
・ラグビー歴16年(花園出場経験あり)
・クレー射撃歴25年
・飲食業界24年以上(ショットバー・イタリアン・居酒屋など多業態を経験)
調理技術、洋酒知識、バーテンダースキル、ワーキングフレア、店舗マネジメントまで、現場で培ってきました。
4毒との出会いと転機
2024年、「4毒」という概念を知りました。
小麦粉
植物性油
乳製品
甘いもの
これらを控える生活を始めたところ、体調が大きく変化。
慢性的な疲労や体の痛みが消え、心身ともに軽くなりました。
その結果、大学卒業後25年間勤めた会社を退職。
外食産業への価値観が根本から変わったことが理由です。
現在は、4毒抜きを実践しながら「食と健康」の視点も発信しています。
動画制作とドローン空撮
以前から好きだった動画撮影・編集が高じ、YouTubeでも発信中。
さらに民間ドローン操縦士資格を取得。
空撮による新たな視点から、建築や遺構を検証しています。
マッドフラッドとタルタリア文明
現在、最も探究しているテーマは「マッドフラッド(mudflood)」。
泥の洪水によって文明が埋没したという仮説。
そして歴史から消されたとされる「タルタリア文明」。
世界中のレトロ建築や煉瓦建築の中には、地面より深く埋まっている構造が多数存在しています。
横浜をはじめ、日本各地にもその痕跡があるのではないか。
私は実際に現地へ足を運び、観察・撮影・検証を続けています。
なぜ、ここまで探究するのか
きっかけは、9.11同時多発テロをきっかけとした世界構造への疑問でした。
そこから
医・食・住
スピリチュアル
巨石文明
地球や宇宙観
さまざまなテーマを探究する中で、点と点がつながる感覚を覚えました。
「これはこういうものだ」という先入観を外したとき、
まったく違う景色が見えてくる。
このブログでは、一般常識とは別の角度から世界を考察していきます。

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