太陽は地球から150,000,000km離れているのか? 肉眼で観測した太陽はとても近い!?

フラットアース

※この記事にはプロモーションが含まれています。

Flat Earth「フラットアース」の世界感で見る太陽は地上から4,800km上空に存在しているという… 小さくてとても近い太陽。今更そんな事が信じられるだろうか?

太陽は小さくてそれほど遠くない空に存在している。そんな様な気がしてきている方、地球平面説に興味のある方に向けてこの記事を書いています。

太陽と地球の距離は1億5千万キロ
太陽と地球の距離150,000,000km 離れていると教わった。※イメージ

スマホで撮影した太陽

雲の中の太陽 光源に近い雲が光り輝いている。
光源を軸に放射状に光の柱が降り注ぐ
光源に近い雲が光り輝く
サン スポット。

雲の中の太陽。光源(太陽)に近い雲が強烈に光を帯びている様に見える。そこに太陽があるのか?

太陽は地球の約109倍の大きさ
太陽の大きさは地球の約109倍も大きいという。

約109倍もの大きい太陽から光が降り注ぐ。真っ直ぐ地球に光が届くと考える。

地球の半分は昼、半分は夜
地球の半分は昼、半分が夜となる。

昼側の地球表面には大きな太陽から全体に光が降り注ぐ。

地球規模で地平線に光が降り注ぐ
真っ直ぐ届く光は地球の半分、地平線に降り注いでいる。

真っ直ぐ光が降り注ぐ地平線は地球規模で全体的に明るくなるはならないのだろうか?

雲の中に太陽があるかのよう
雲に隠れる朝日を撮ってみた。地平線全体に光は降り注いでいない?

SUNスポットと呼ばれる光の強い部分が見てとれる。なぜスポット的に照らされているのだろうか?地球の昼側は全体的に照らされているはずではないか?

雲の照らされ方が、そこに光源がある事を示しているかの様にしか見てとれない。

夕陽。太陽の近くの雲が照らされている
海岸で夕日をパチリ。

太陽は近くて小さいのか?…

太陽は小さいのか? 筆者の肉眼と体感を元にこの記事を書いています。直接太陽を観測する為に遮光双眼鏡を最近手に入れました♫

この双眼鏡を通して見る太陽は、全くゆらぎも無く電球の様に輝いています。まんまる太陽を直接見ると本当に核融合爆発を起こしているのかな?と思ってしまいます。

皆さんはどう感じましたか?

ネットで見つけた雲に埋もれる太陽
雲の中の太陽…

そして、超望遠のデジタルカメラを手に入れました(笑)

Nikon P1000で捉えた太陽をご覧ください!

はじめまして。
ブログ制作者のTaka(たか)です。
当ブログでは、歴史・建築・食と健康・世界の構造など、私が本気で興味を持ったテーマを発信しています。
群馬の山奥に眠る巨大煉瓦橋
日本最大級の煉瓦造アーチ橋が、群馬の山奥に存在しています。
重機も舗装道路もなかった時代に、なぜ山奥へ何十もの総煉瓦造トンネルを築き、巨大な煉瓦橋を完成させることができたのか。
私たちが「公式の歴史」として教わってきた説明は、本当にすべてなのでしょうか?
そんな疑問から、私の探究は始まりました。
経歴
1977年生まれ/神奈川県出身/AB型
・ラグビー歴16年(花園出場経験あり)
・クレー射撃歴25年
・飲食業界24年以上(ショットバー・イタリアン・居酒屋など多業態を経験)
調理技術、洋酒知識、バーテンダースキル、ワーキングフレア、店舗マネジメントまで、現場で培ってきました。
4毒との出会いと転機
2024年、「4毒」という概念を知りました。
小麦粉
植物性油
乳製品
甘いもの
これらを控える生活を始めたところ、体調が大きく変化。
慢性的な疲労や体の痛みが消え、心身ともに軽くなりました。
その結果、大学卒業後25年間勤めた会社を退職。
外食産業への価値観が根本から変わったことが理由です。
現在は、4毒抜きを実践しながら「食と健康」の視点も発信しています。
動画制作とドローン空撮
以前から好きだった動画撮影・編集が高じ、YouTubeでも発信中。
さらに民間ドローン操縦士資格を取得。
空撮による新たな視点から、建築や遺構を検証しています。
マッドフラッドとタルタリア文明
現在、最も探究しているテーマは「マッドフラッド(mudflood)」。
泥の洪水によって文明が埋没したという仮説。
そして歴史から消されたとされる「タルタリア文明」。
世界中のレトロ建築や煉瓦建築の中には、地面より深く埋まっている構造が多数存在しています。
横浜をはじめ、日本各地にもその痕跡があるのではないか。
私は実際に現地へ足を運び、観察・撮影・検証を続けています。
なぜ、ここまで探究するのか
きっかけは、9.11同時多発テロをきっかけとした世界構造への疑問でした。
そこから
医・食・住
スピリチュアル
巨石文明
地球や宇宙観
さまざまなテーマを探究する中で、点と点がつながる感覚を覚えました。
「これはこういうものだ」という先入観を外したとき、
まったく違う景色が見えてくる。
このブログでは、一般常識とは別の角度から世界を考察していきます。

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