人類初「メルカトルさんの北極地図」約400年前の失われた北極地図の謎

フラットアース

※この記事にはプロモーションが含まれています。

地球平面説、メルカトル図法、北極や南極について… 現在の常識に違和感や疑問を抱いている方に向けてこの記事を書いています。

現代の常識:北極には大陸が無い!? の疑問

左が現在wikipediaに載っている北極付近の地図。右が400年ほど昔にメルカトルが製作した北極地図。

現代の地図には北極大陸は描かれていない。400年ほど前のメルカトル北極地図には河川や山脈•地名など、細かく描写されている。

なぜ、現代の地図には大陸が描かれていないのか…

メルカトルの北極地図によると4つの大陸が描かれている!

北極点には黒い山が描かれている。磁力があるとされる山。聖書にも記述があるらしい。

メルカトルの北極地図。北極の4つの大陸が描写されている。

現在の地図でもメルカトル図法として採用されているくらい名の知れた「メルカトルさん」。その方が製作したとされる北極地図。イタズラでここまで細かく描写するだろうか…

地図にはアイスランドなども細かく描写している。山脈や河川、地名まで描かれている。

メルカトルさんは現在無いとされる大陸や山脈、地名、河川までをなぜ細かく描写したのか?イタズラ?にしては手が込んでいる。

実際には大陸が存在すると考えるのが自然に思えてくる。

メルカトル!の北極地図、以前はネットで購入出来ました。最近は検索にも出てこなくなってしまいました。上記フラットアースの地図はまだ購入可能です。

フラットアースの地図

国連ロゴとフラットアースの地図は同じ描写。

航空経路はフラットアースの地図で学ぶらしい。経路を説明する時、球体モデルの地図ではとても不自然な経路を取る。直行便が存在しないなどはこのフラットアース地図で説明がつくという…

メルカトルの北極地図まとめ

メルカトルの北極地図で細かく描写してある北極海に浮かぶ島が、現在の世界地図上から消されてしまっているという…

映画の様な謎の島が存在するかもしれない。想像すると楽しくなってくる。今回の記事はメルカトル北極地図の謎でした。皆さんの思う真実とはなんですか?

下の地図は2019年「Eden Media」で限定販売していたメルカトルの北極地図。

EdenMedia限定「メルカトルの北極地図」

私はこの時、購入する事が出来たのでラッキーでした。細部まで描写されているこの地図を見ていると失われた島や北極大陸がある様に思えてきますw。

はじめまして。
ブログ制作者のTaka(たか)です。
当ブログでは、歴史・建築・食と健康・世界の構造など、私が本気で興味を持ったテーマを発信しています。
群馬の山奥に眠る巨大煉瓦橋
日本最大級の煉瓦造アーチ橋が、群馬の山奥に存在しています。
重機も舗装道路もなかった時代に、なぜ山奥へ何十もの総煉瓦造トンネルを築き、巨大な煉瓦橋を完成させることができたのか。
私たちが「公式の歴史」として教わってきた説明は、本当にすべてなのでしょうか?
そんな疑問から、私の探究は始まりました。
経歴
1977年生まれ/神奈川県出身/AB型
・ラグビー歴16年(花園出場経験あり)
・クレー射撃歴25年
・飲食業界24年以上(ショットバー・イタリアン・居酒屋など多業態を経験)
調理技術、洋酒知識、バーテンダースキル、ワーキングフレア、店舗マネジメントまで、現場で培ってきました。
4毒との出会いと転機
2024年、「4毒」という概念を知りました。
小麦粉
植物性油
乳製品
甘いもの
これらを控える生活を始めたところ、体調が大きく変化。
慢性的な疲労や体の痛みが消え、心身ともに軽くなりました。
その結果、大学卒業後25年間勤めた会社を退職。
外食産業への価値観が根本から変わったことが理由です。
現在は、4毒抜きを実践しながら「食と健康」の視点も発信しています。
動画制作とドローン空撮
以前から好きだった動画撮影・編集が高じ、YouTubeでも発信中。
さらに民間ドローン操縦士資格を取得。
空撮による新たな視点から、建築や遺構を検証しています。
マッドフラッドとタルタリア文明
現在、最も探究しているテーマは「マッドフラッド(mudflood)」。
泥の洪水によって文明が埋没したという仮説。
そして歴史から消されたとされる「タルタリア文明」。
世界中のレトロ建築や煉瓦建築の中には、地面より深く埋まっている構造が多数存在しています。
横浜をはじめ、日本各地にもその痕跡があるのではないか。
私は実際に現地へ足を運び、観察・撮影・検証を続けています。
なぜ、ここまで探究するのか
きっかけは、9.11同時多発テロをきっかけとした世界構造への疑問でした。
そこから
医・食・住
スピリチュアル
巨石文明
地球や宇宙観
さまざまなテーマを探究する中で、点と点がつながる感覚を覚えました。
「これはこういうものだ」という先入観を外したとき、
まったく違う景色が見えてくる。
このブログでは、一般常識とは別の角度から世界を考察していきます。

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コメント

  1. まき より:

    記事、とても興味深く読ませていただいています。
    パーリ語の原始仏典の創世期経に、宇宙のでき方の記述があり、その中で私たちの住んでる世界に関しては中央に四つの大陸があり、真ん中にいわゆる須弥山(天に繋がっている山)がある、という記述があったので、驚きました。
    個人的には、平面が正しいと思っています。キリスト教の見地とも繋がってると思います。

    南極がどうなってるかも気になりますね!

    • たか より:

      コメントありがとうございます!
      確認が遅れましてすいません。
      原始仏典の創世期経!興味深いですね!太古の記述も伝説では片付けられないですよね。
      私も調べれば調べるほど球体から遠ざかってしまいます。

      南極には秘密がいっぱいだと思います。。。

  2. aiueo より:

    それはフラットアース の地図ではなくて正距方位図法の地図ですね。中心からの距離を見るための地図で、飛行機の経路確認にも使用されています。残念ながら、何も不思議なことはありません。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/正距方位図法

    • たか より:

      コメントありがとうございます!確認が遅くなりすいません。貴重な情報ありがとうございます!

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