リスカの徳用チョコが美味しい理由を2つ発見! 報告します!

マッドフラッド

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徳用チョコ(リスカ)が好きすぎるチョコ中の僕が、袋詰め棒チョコ(リスカ)との違いを2つお話します。リスカの徳用チョコが好きな方、徳用チョコファンに向けてこの記事を書いています。

「ズバリ!美味しい理由」 それは、食べごたえある食感とチョコ溜まりに有り! 理由を解説!

TAKA
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みなさんこんにちは!徳用チョコの素朴で懐かし風味が大好き過ぎて同じリスカの棒チョコと比較してみました!比べてみると長さやグラムも全然違うのがわかります。

見た目でも全く違う大きさと食べごたえ。しかし見た目では違いの理由は分からない。

美味しい理由 その① 「食感」

  • 原材料比較でコーンが多い!?
  • コーンパフの硬さが違う
  • パフの気泡の大きさ、密度が違う

徳用チョコ棒チョコを食べ比べて、まず気付くことはその「食感」の違いです。袋詰の棒チョコは徳用チョコに比べて口当たりも軽く舌の力でも軽く潰せるパフの硬さ。

徳用チョコはコーンの量が多い!? リスカ株式会社

袋詰棒チョコ」は、コーンパフの気泡と密度が徳用チョコと比べて薄い為に、軽くスカスカな歯ごたえと食感になっている。食べごたえが軽い分、徳用チョコに比べて物足りなさが残ると感じます。

画像では正直わかりづらい。徳用チョコはパフの密度が少し濃く硬め。

美味しい理由 その② 「チョコ溜まり」

  • 両端にチョコ溜まりあり
  • 少し硬めのパフ
  • 食べ始め食べ終りのチョコ感のパンチ力
  • それらを統合した食感

徳用チョコの食べごたえと美味しい食感の秘密、それは一目瞭然! チョコ溜まりにあった!

徳用チョコと棒チョコの比較画像を見ての通り、注目は隅っこのチョコ密度。このチョコ溜まりによって、食べ始め食べ終りのチョコ感のパンチ力が全くの違いを生んでいました。

そして徳用チョコのコーンパフは明らかに気泡も細かく、パフの密度が濃い為に棒チョコに比べて少し固めに仕上がっている。この硬さとチョコ溜まりの濃さ食感が絶妙で、僕がチョコ中として「徳用チョコ」にハマった理由だと理解しました。

年中食べられない! だからまた食べたくなる!

何処にでも売っていな徳用チョコ。だからこそ見つけたら即買い♫

いつでも、どこでも手に入らない「徳用チョコ」。季節限定で10月中旬〜3月の間だけ販売しているらしい。僕は運良く近くのドラッグストアで毎年見つけては購入していますw

ネットで大人買いも出来るので一度は「山盛り徳用チョコ」食べ放題をやってみたい。そんなロマン溢れる 昔懐かし素朴な徳用チョコ「美味しさの秘密」でした。※楽天で購入可能!

TAKA
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徳用チョコ好きには!有楽製菓チョコケーキもめちゃくちゃお勧め!一枚食べたら最後 You can’t stop!! 大人買いしないと直ぐ無くなっちゃいます(笑)

こちらは近くのスーパーに売っていて、見たら箱買いです(笑)美味しすぎて食べたら止まりません^^;

リスカの徳用チョコが美味しい理由を2つ発見!  まとめ

「徳用チョコの美味しい理由」いかがでしたでしょうか?本気で棒チョコを解剖(笑)して初めて分かった「チョコ溜まり!」「パフの気泡の入り方!」そして季節限定という特別感。これら三位一体となってリスカの徳用チョコはホントにお徳な!チョコとなっていました!

TAKA
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チョコ好きの方はぜひ!徳用チョコと棒チョコを食べ比べてみて下さい!その差は歴然です!


衝撃の事実が判明! チョコ中を卒業します、、、

TAKA
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令和8年2月追記:4毒抜きを実践して気づいてしまった衝撃の事実、、、
私は植物性の油が好きで徳用チョコを欲していました、、、、(^^;
チョコ中から卒業いたしますm(_ _)m ↓ブログを見てねw

はじめまして。
ブログ制作者のTaka(たか)です。
当ブログでは、歴史・建築・食と健康・世界の構造など、私が本気で興味を持ったテーマを発信しています。
群馬の山奥に眠る巨大煉瓦橋
日本最大級の煉瓦造アーチ橋が、群馬の山奥に存在しています。
重機も舗装道路もなかった時代に、なぜ山奥へ何十もの総煉瓦造トンネルを築き、巨大な煉瓦橋を完成させることができたのか。
私たちが「公式の歴史」として教わってきた説明は、本当にすべてなのでしょうか?
そんな疑問から、私の探究は始まりました。
経歴
1977年生まれ/神奈川県出身/AB型
・ラグビー歴16年(花園出場経験あり)
・クレー射撃歴25年
・飲食業界24年以上(ショットバー・イタリアン・居酒屋など多業態を経験)
調理技術、洋酒知識、バーテンダースキル、ワーキングフレア、店舗マネジメントまで、現場で培ってきました。
4毒との出会いと転機
2024年、「4毒」という概念を知りました。
小麦粉
植物性油
乳製品
甘いもの
これらを控える生活を始めたところ、体調が大きく変化。
慢性的な疲労や体の痛みが消え、心身ともに軽くなりました。
その結果、大学卒業後25年間勤めた会社を退職。
外食産業への価値観が根本から変わったことが理由です。
現在は、4毒抜きを実践しながら「食と健康」の視点も発信しています。
動画制作とドローン空撮
以前から好きだった動画撮影・編集が高じ、YouTubeでも発信中。
さらに民間ドローン操縦士資格を取得。
空撮による新たな視点から、建築や遺構を検証しています。
マッドフラッドとタルタリア文明
現在、最も探究しているテーマは「マッドフラッド(mudflood)」。
泥の洪水によって文明が埋没したという仮説。
そして歴史から消されたとされる「タルタリア文明」。
世界中のレトロ建築や煉瓦建築の中には、地面より深く埋まっている構造が多数存在しています。
横浜をはじめ、日本各地にもその痕跡があるのではないか。
私は実際に現地へ足を運び、観察・撮影・検証を続けています。
なぜ、ここまで探究するのか
きっかけは、9.11同時多発テロをきっかけとした世界構造への疑問でした。
そこから
医・食・住
スピリチュアル
巨石文明
地球や宇宙観
さまざまなテーマを探究する中で、点と点がつながる感覚を覚えました。
「これはこういうものだ」という先入観を外したとき、
まったく違う景色が見えてくる。
このブログでは、一般常識とは別の角度から世界を考察していきます。

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