猿岩を発見! 神奈川県相模原の青根キャンプ場の猿岩巨石

巨石

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「この地球の石は生きていた」に影響を受けて、石の見方が変わった僕は比較的近くに「猿岩」なるものを発見! 実際に見てきました。

「この地球に森や山は存在しない」や「この地球の石は生きていた」説に興味のある方に向けてこの記事を書いています。

☑神奈川県の「猿岩」青根キャンプ場にて。

神奈川県 相模原の青根キャンプ場 道志川にたたずむ「猿岩」巨石。

青根キャンプ場に流れる道志川にひっそりたたずむ「猿岩」の巨石。少し川の流れも早い場所で、キャンプに訪れた人が川遊びをしている場所から少し上流に位置します。

猿岩巨石の下流は天然のプールです! 川遊びが出来て子供は大喜びです。

「猿岩」がある所は子供が遊ぶのには適していない川の流れの所で、「猿岩」巨石付近はあまり人気が無いのか寂しい印象でした。

☑猿岩巨石の大きさ

猿岩巨石の後ろまで行ってみました。

実際に人と比較するとこんな感じです。結構大きいのが分かります。2〜3メールはあるでしょうか。耳、目、鼻、口、猿が石化したのでしょうか、生きていたのかもしれませんね…

猿岩巨石から見た下流の風景

猿岩巨石から下流は流れも穏やかで、子供達が川遊びが出来る場所になっています。シュノーケリングで魚や川底なども見れて遊び場にはもってこいのキャンプ場でした。

☑長崎県 壱岐のシンボル「猿岩」

長崎県壱岐のシンボル「猿岩」

「猿岩」で検索すると長崎 壱岐の猿岩情報が沢山出てきます。こちらの「猿岩」はスケールも大きく、神奈川のひっそりたたずむ「猿岩」がかわいく見える大きさです。

神奈川県からはとっても遠く気軽に行けないので、機会があれば見てみたいです。

☑次に目指す「この地球の石は生きていた」説に影響を受けて行く場所は「伊豆のホースロック」

西伊豆 黄金崎公園の岸壁。馬の頭部の形をした「ホースロック」

駿河湾に面した西伊豆町、黄金崎公園に馬の頭にそっくりの岩壁があるみたいですね。岸壁の展望台らしき大きさと比較すると、「ホースロック」の大きさが際立ちます。

ぜひ、生で見てみたいです。

はじめまして。
ブログ制作者のTaka(たか)です。
当ブログでは、歴史・建築・食と健康・世界の構造など、私が本気で興味を持ったテーマを発信しています。
群馬の山奥に眠る巨大煉瓦橋
日本最大級の煉瓦造アーチ橋が、群馬の山奥に存在しています。
重機も舗装道路もなかった時代に、なぜ山奥へ何十もの総煉瓦造トンネルを築き、巨大な煉瓦橋を完成させることができたのか。
私たちが「公式の歴史」として教わってきた説明は、本当にすべてなのでしょうか?
そんな疑問から、私の探究は始まりました。
経歴
1977年生まれ/神奈川県出身/AB型
・ラグビー歴16年(花園出場経験あり)
・クレー射撃歴25年
・飲食業界24年以上(ショットバー・イタリアン・居酒屋など多業態を経験)
調理技術、洋酒知識、バーテンダースキル、ワーキングフレア、店舗マネジメントまで、現場で培ってきました。
4毒との出会いと転機
2024年、「4毒」という概念を知りました。
小麦粉
植物性油
乳製品
甘いもの
これらを控える生活を始めたところ、体調が大きく変化。
慢性的な疲労や体の痛みが消え、心身ともに軽くなりました。
その結果、大学卒業後25年間勤めた会社を退職。
外食産業への価値観が根本から変わったことが理由です。
現在は、4毒抜きを実践しながら「食と健康」の視点も発信しています。
動画制作とドローン空撮
以前から好きだった動画撮影・編集が高じ、YouTubeでも発信中。
さらに民間ドローン操縦士資格を取得。
空撮による新たな視点から、建築や遺構を検証しています。
マッドフラッドとタルタリア文明
現在、最も探究しているテーマは「マッドフラッド(mudflood)」。
泥の洪水によって文明が埋没したという仮説。
そして歴史から消されたとされる「タルタリア文明」。
世界中のレトロ建築や煉瓦建築の中には、地面より深く埋まっている構造が多数存在しています。
横浜をはじめ、日本各地にもその痕跡があるのではないか。
私は実際に現地へ足を運び、観察・撮影・検証を続けています。
なぜ、ここまで探究するのか
きっかけは、9.11同時多発テロをきっかけとした世界構造への疑問でした。
そこから
医・食・住
スピリチュアル
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地球や宇宙観
さまざまなテーマを探究する中で、点と点がつながる感覚を覚えました。
「これはこういうものだ」という先入観を外したとき、
まったく違う景色が見えてくる。
このブログでは、一般常識とは別の角度から世界を考察していきます。

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