2人用 おすすめ ボードゲーム ゴブレット ゴブラーズ 知的○✕ゲーム

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☑この記事のテーマ

お馴染み○✕ゲームの進化版ゴブレットゴブラーズ。シンプルな○✕ゲームの知的版。大人も子供も一緒に楽しめる おすすめのボードゲームなので紹介しちゃいます。

☑おすすめする理由。

誰でも簡単に楽しめて頭も使います。大人も子供と一緒にシンプルに楽しめる所がとっても気に入りました♪ そしてお値段もお手頃(1,000円程です)なのが良いところです♪

☑○✕ゲームの進化版。大、中、小の駒で3目並べ勝負!

「ゴブレット・ゴブラーズ」は、「○✕ゲーム」としてもおなじみの三目並べ。コマは6個で、大・中・小と3種類の大きさが2個ずつあります。大きさが違うので、かぶせられるようになっているのがポイントです。

並べるコマがかぶせられるので戦略と記憶とうっかり度が面白ポイントになってきます。

「ゴブレット ゴブラーズ」は並べていくのが○✕ではなく自分が担当する色のコマを使います。

最初の番でまず好きなコマを1つ、空いている9マスのスペースの好きなところに置きます。

次のプレイヤーからは自分のコマを新たに空いているスペースに置くか、自分または相手のコマの上に被せるかを選ぶことができます。
ボードに置かれたコマより大きいコマであれば、上に被せることができます。

また、手持ちからコマを出さずに既にボードにある自分のコマを上から取って、ボード上に配置しても問題ありません。これが意外と盲点になり勝敗がくつがえるので面白いポイントです。

☑うっかり負けてしまう3つの理由。
  • 一度置いた駒も動かせる。
  • 駒にかぶせられる。
  • かぶせてある駒も動かせる。

子供とシンケン勝負しても、駒を動かせて被せる事も出来るので、うっかり負けてしまう面白さがある「ゴブレット ゴブラーズ」。ぜひぜひお試しください!

はじめまして。
ブログ制作者のTaka(たか)です。
当ブログでは、歴史・建築・食と健康・世界の構造など、私が本気で興味を持ったテーマを発信しています。
群馬の山奥に眠る巨大煉瓦橋
日本最大級の煉瓦造アーチ橋が、群馬の山奥に存在しています。
重機も舗装道路もなかった時代に、なぜ山奥へ何十もの総煉瓦造トンネルを築き、巨大な煉瓦橋を完成させることができたのか。
私たちが「公式の歴史」として教わってきた説明は、本当にすべてなのでしょうか?
そんな疑問から、私の探究は始まりました。
経歴
1977年生まれ/神奈川県出身/AB型
・ラグビー歴16年(花園出場経験あり)
・クレー射撃歴25年
・飲食業界24年以上(ショットバー・イタリアン・居酒屋など多業態を経験)
調理技術、洋酒知識、バーテンダースキル、ワーキングフレア、店舗マネジメントまで、現場で培ってきました。
4毒との出会いと転機
2024年、「4毒」という概念を知りました。
小麦粉
植物性油
乳製品
甘いもの
これらを控える生活を始めたところ、体調が大きく変化。
慢性的な疲労や体の痛みが消え、心身ともに軽くなりました。
その結果、大学卒業後25年間勤めた会社を退職。
外食産業への価値観が根本から変わったことが理由です。
現在は、4毒抜きを実践しながら「食と健康」の視点も発信しています。
動画制作とドローン空撮
以前から好きだった動画撮影・編集が高じ、YouTubeでも発信中。
さらに民間ドローン操縦士資格を取得。
空撮による新たな視点から、建築や遺構を検証しています。
マッドフラッドとタルタリア文明
現在、最も探究しているテーマは「マッドフラッド(mudflood)」。
泥の洪水によって文明が埋没したという仮説。
そして歴史から消されたとされる「タルタリア文明」。
世界中のレトロ建築や煉瓦建築の中には、地面より深く埋まっている構造が多数存在しています。
横浜をはじめ、日本各地にもその痕跡があるのではないか。
私は実際に現地へ足を運び、観察・撮影・検証を続けています。
なぜ、ここまで探究するのか
きっかけは、9.11同時多発テロをきっかけとした世界構造への疑問でした。
そこから
医・食・住
スピリチュアル
巨石文明
地球や宇宙観
さまざまなテーマを探究する中で、点と点がつながる感覚を覚えました。
「これはこういうものだ」という先入観を外したとき、
まったく違う景色が見えてくる。
このブログでは、一般常識とは別の角度から世界を考察していきます。

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