ショットバーで飲むお洒落なカクテル 通な飲み方 頼み方を3つ伝授

カクテル通・ショットバー おすすめカクテル
ショットバーでインパクトある飲み方頼み方があります。

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TAKA
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ショットバーで飲むお洒落なカクテル。一味違う飲み方、頼み方。カクテル通になりたい。そんな方に向けてバーテンダー歴20数年の私が記事を書いています。

この記事のテーマは「BARで通な飲み方・頼み方」です。お洒落なカクテル3つご紹介します。

ベイリーズ アイリッシュクリーム。

アイリッシュウィスキーをベースに生クリームを配合した濃厚なお洒落なお酒。一般的にはミルク割が定番です。ストレートでも案外いけますし、ショットバーでは火をつけて一気に飲む通なカクテル「B52」も有名です。

★通な飲み方・頼み方は「ベイリーズ水割り1:1で!」です。

ロックスタイルでベイリーズ1に対し水1で割るスタイル。氷が少し解けても元々水割りですし、ベイリーズは濃厚リキュールなので少し解けても大丈夫です。そして何よりベイリーズ本来の風味を味わえます。牛乳で割ると牛乳も主張してくるので(それはそれで美味しいですが)僕のお勧めするお洒落な飲み方は断然水割りです。そして、本当に「通」じゃないとBARではオーダーされないのでインパクトはあると思います。是非お試しあれ。

ハイボールに紫蘇リキュールをフロート。


贅沢でお洒落な変化球カクテルになります。シングルモルトウィスキーのソーダ割りに最後にドーバーの紫蘇リキュールを1tsp(1ティースプーン)フロート(混ぜないで最後に浮かせる事)します。

★通な飲み方・頼み方は「ハイボールに紫蘇1ティー・フロートして!」です。(紫蘇は混ぜないで)

ドーバーの紫蘇リキュールは風味にパンチがあるので少しフロートしただけでも、とっても香りも風味も一味アクセントになってお洒落で美味しいカクテルに変身します。「紫蘇をフロート」がポイントです。贅沢に「グレンフィディックのソーダ割りに紫蘇をフロート」がお洒落カクテルで変化球。お勧めです。この紫蘇リキュールはジンジャーエールでシンプルに割ってもとても美味しいです。飴玉の「小梅ちゃん」そのままな味わいカクテルです。


ゴディバ・チョコレート・リキュールをミストで楽しむ。

デザート感覚で高級チョコ・ゴディバのリキュールを「ミスト」で頂きます。キューブの氷ではなく、細かく砕いたクラッシュドアイスでお酒を注ぐスタイルをミスト(霧)と言います。オンザロックではなく、「ミスト」。それだけでもこだわりを感じずにはいられません。

★通な飲み方・頼み方は「ゴディバをミストで下さい!」です。

ミストは氷が小さくグラスにびっしり入るのでグラスの周りが霧(ミスト)のように曇ります。だからミストと言います。今回はゴディバを押しましたが、好きなお酒を「ミストで」と頼めばインパクトありお洒落な一杯になります。

通なカクテルの飲み方・頼み方まとめ。

まだまだ沢山「通な」飲み方、お洒落カクテルはありますが今回はこの3つをご紹介しました。また別の記事でお話出来ればと思います。インパクトある頼み方でお店の常連さんになるのも良いですね。お洒落なグラスで味わうと、より一層美味しさも雰囲気も上がります。

はじめまして。
ブログ制作者のTaka(たか)です。
当ブログでは、歴史・建築・食と健康・世界の構造など、私が本気で興味を持ったテーマを発信しています。
群馬の山奥に眠る巨大煉瓦橋
日本最大級の煉瓦造アーチ橋が、群馬の山奥に存在しています。
重機も舗装道路もなかった時代に、なぜ山奥へ何十もの総煉瓦造トンネルを築き、巨大な煉瓦橋を完成させることができたのか。
私たちが「公式の歴史」として教わってきた説明は、本当にすべてなのでしょうか?
そんな疑問から、私の探究は始まりました。
経歴
1977年生まれ/神奈川県出身/AB型
・ラグビー歴16年(花園出場経験あり)
・クレー射撃歴25年
・飲食業界24年以上(ショットバー・イタリアン・居酒屋など多業態を経験)
調理技術、洋酒知識、バーテンダースキル、ワーキングフレア、店舗マネジメントまで、現場で培ってきました。
4毒との出会いと転機
2024年、「4毒」という概念を知りました。
小麦粉
植物性油
乳製品
甘いもの
これらを控える生活を始めたところ、体調が大きく変化。
慢性的な疲労や体の痛みが消え、心身ともに軽くなりました。
その結果、大学卒業後25年間勤めた会社を退職。
外食産業への価値観が根本から変わったことが理由です。
現在は、4毒抜きを実践しながら「食と健康」の視点も発信しています。
動画制作とドローン空撮
以前から好きだった動画撮影・編集が高じ、YouTubeでも発信中。
さらに民間ドローン操縦士資格を取得。
空撮による新たな視点から、建築や遺構を検証しています。
マッドフラッドとタルタリア文明
現在、最も探究しているテーマは「マッドフラッド(mudflood)」。
泥の洪水によって文明が埋没したという仮説。
そして歴史から消されたとされる「タルタリア文明」。
世界中のレトロ建築や煉瓦建築の中には、地面より深く埋まっている構造が多数存在しています。
横浜をはじめ、日本各地にもその痕跡があるのではないか。
私は実際に現地へ足を運び、観察・撮影・検証を続けています。
なぜ、ここまで探究するのか
きっかけは、9.11同時多発テロをきっかけとした世界構造への疑問でした。
そこから
医・食・住
スピリチュアル
巨石文明
地球や宇宙観
さまざまなテーマを探究する中で、点と点がつながる感覚を覚えました。
「これはこういうものだ」という先入観を外したとき、
まったく違う景色が見えてくる。
このブログでは、一般常識とは別の角度から世界を考察していきます。

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